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もう地球にやって来ている!? 存在を示唆されているエイリアン8種

   

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もう地球にやって来ている!? 存在を示唆されているエイリアン8種

あなたはエイリアンの存在を信じているだろうか。

無限に広がる宇宙の中で、地球にしか生命体がいないと考える方が、科学的ではないかもしれない。しかし、エイリアン。しいては宇宙人がすでに地球にやって来ているということはあるのだろうか。

今回紹介するのは、そんな宇宙人について

既に地球侵略を開始しているかもしれない8種類のエイリアン

もし、あなたが地球外の星に生命体がいると信じているのならば、そのエイリアンは一種類ではないと考えるのが当然だろう。宇宙人やUFOを信じる愛好家たちは、複数のエイリアンがすでに地球にやって来ていると、その可能性を示唆している。

1.アンドロメダ星人(Andromedans)

アンドロメダ星人

その姿に実体は無く、人間よりも僅かに大きいとされる宇宙人。

2.フラットウッズ・モンスター(Flatwoods Monster)

フラットウッズ・モンスター

最初に目撃されたのは1952年9月12日、ウェストバージニア州にあるフラットウッズという町でUFOとともに目撃された。名前もそこからきている。高さは3メートルほどあり、頭はスペードマークのような形、目は不気味に光る。

 

3.グレイ(The Greys)

グレイ

宇宙人の姿で、多くの人が真っ先に思い浮かべるのがこのグレイ型の宇宙人。その特徴は大きな頭部と瞳。

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4.ホプキンスヴィル・ゴブリン(Hopkinsville Goblins)

ホプキンスヴィル・ゴブリン

1955年にアメリカ・ケンタッキー州にある牧場に現れたエイリアン。大きな耳と、長い腕を持っている。その姿に驚いた住民がショットガンで追い払った。その事件は当時、警察が出動する騒ぎとなった。

5.小さい緑色の男(Little Green Men)

小さい緑色の男

日本でもよく言われる「緑色をした小さいおっさん」のこと。1950年代に頻発したUFO目撃事件との関連が深いとされている。

6.プレアデス星人(Nordic Aliens)

プレアデス星人

人間によく似たエイリアンで、北欧人のような姿をしている。人間との違いは、歯が24本あるということと、足の指の間に水かきがあること。

7.爬虫類型エイリアン(Reptilians)

爬虫類型エイリアン

普段は、トカゲのような姿をしているが、姿を自由に変えることができるエイリアン。すでに我々の社会に溶け込んでいて、アメリカ政府高官の中にまで紛れ込んでいるという。

8.シリウス星人(Sirians)

シリウス星人

謎多きエイリアン。富をもたらすエイリアンとして知られ、エジプトのピラミッドも建造したと言われる。その他にも、我々人類に最先端技術をもたらしてきたという。

 

via:viralnova(英語)

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